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CPSテスト:1秒間のクリック数を測定

モードを選んでパッドを全力でクリック。時間切れになると、1秒あたりのクリック数が表示されます。

0クリック数
0.00CPS
ここをクリックしてスタートタップしてスタート最初のクリックでタイマーがスタートします最初のタップでタイマーがスタートします

タッチ画面ではすべてのタップがカウントされます。

最近の記録(CPS)

1回目が終わると、ここに記録が表示されます。

記録はこのブラウザにだけ保存されます。

このテストはブラウザ上で動き、JavaScriptが必要です。JavaScriptを有効にすると開始できます。下の説明とチェックリストはJavaScriptなしでも読めます。

CPSテストの使い方

  1. モードを選びます。最初は 5秒 が選ばれています。
  2. パッドをクリックします。タイマーは最初のクリックで始まる ので、手の準備は焦らなくて大丈夫です。
  3. ひたすらクリック。クリック数、リングで表示される残り時間、リアルタイムのCPSが見られます。
  4. 時間切れになると、結果カードに CPS が小数点以下2桁で表示されます(例:5秒で47クリック = 9.40 CPS)。

計算式はシンプルで、CPS = クリック数 ÷ モードの秒数 です。カウントされるのは制限時間内のクリックだけ。ノートPCやデスクトップでは 左ボタン が、タッチ画面ではすべてのタップがカウントされます。

ベストスコアはモードごとに別々に保存され、直近20回の結果は小さなグラフで表示されます。データはすべてこのブラウザ内に残り、記録を削除 で消せます。結果をシェア を押すと、友だちに送れるスコア画像が作れます。

CPSテストのモード:1・3・5・10・15・30・60・100秒

長さによって試されるものが違うので、モードどうしは置き換えられません。

スコアは同じモードどうしで比べてください。1秒のベストと60秒のベストは別物です。だからこそ、モードごとにベストを記録しています。

クリックのテクニック:ジッター・バタフライ・ドラッグクリック

ふつうに指で押すより速くクリックするために、プレイヤーは特別なテクニックを使います。ここでは、どんなものかがわかるように説明しているだけで、おすすめしているわけではありません。

バタフライクリックやドラッグクリックはマウスのスイッチを大きく消耗させ、あとで勝手にダブルクリックする原因になることがあります。マウスの保証やゲームのサーバーによっては、こうした使い方を嫌うこともあります。すでにマウスが勝手にダブルクリックするなら、マウステスト で確認してみてください。

手や手首が痛くなったらやめましょう。高いCPSのためにけがをしては元も子もありません。

お楽しみランクとオートクリッカー判定

1回ごとに お楽しみランク が表示されます。ちょっとした遊びのために私たちが決めた基準で、ほかのプレイヤーの統計ではありません。

20回以上続くクリックが15 CPS以上で、しかも間隔がほぼ完全にそろっている(ばらつきが2 ms未満)場合、結果に オートクリッカーのようです と表示されます。人の指がそこまで規則正しく動くことはないからです。これはただのお知らせで、ランキングはなく、どこにもデータは送られません。

CPSを上げるコツ

スピード系のゲームはほかにも、右クリックCPSテスト、スペースキー連打テスト、エイム練習 があります。スピードより反射神経なら 反応速度テスト をどうぞ。すべて スキルテスト のページにまとまっています。

よくある質問

CPSはどのくらいならすごいですか?

ほかのプレイヤーのスコアは集めていないため、本当の平均はわかりません。私たち独自のお楽しみランクでは、6〜8 CPSが 速い、8〜10が かなり速い、10以上が 爆速 です。いちばん良い比較相手は、同じモードでの過去の自分です。

CPSはどうやって計算しますか?

クリック数をモードの秒数で割ります。5秒のテストで47クリックなら9.40 CPSです。タイマーは最初のクリックで始まり、時間切れ後のクリックは数えません。

どのモードを使えばいいですか?

ふつうのCPSテストなら5秒か10秒。速いテクニックを試すなら1秒か3秒、スタミナを試すなら30〜100秒がおすすめです。ベストスコアはモードごとに記録されます。

スマホでもCPSテストはできますか?

はい。タッチ画面ではパッドへのタップがすべてカウントされます。複数の指でタップできるので、スマホの結果はマウスの結果とは比べられません。

バタフライクリックやドラッグクリックでマウスは壊れますか?

ふつうのクリックよりスイッチが早くすり減り、すり減ったスイッチは勝手にダブルクリックし始めることがよくあります。マウスを長持ちさせたいなら、こうしたテクニックは短い挑戦だけにしておきましょう。

オートクリッカーのようだと表示されたのはなぜ?

20回以上連続したクリックが15 CPS以上で、間隔のばらつきが2 ms未満だったためです。これはソフトウェアやマクロボタンによくある特徴です。表示はお知らせだけで、ブロックや記録はされません。

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